煙とガジェットとクレジットカードと三十路のワシ

加熱式たばこに乗り換えて3年、IQOSとglo、ヴェポライザーを楽しむクレジットカードとガジェットが好きなアラサーのブログです。

【本日到着予定】スマートリモコン LS mini

今日はスマートリモコンの紹介です。スマートリモコン、なんぞや?ってところから書いてみます。


スマートリモコンで出来ること

スマートスピーカーが世に出てから結構経ちました。ガジェット好きは持っている、「OK google〜」とか「Alexa〜」とか「クローバ、〜」とかのあれです。今では家電量販店でもばっちりコーナーを設けられてます。

スマートスピーカー単品で出来ることももちろん多いですが、家電と連携させるためには対応の家電を買わないと使えません。例えば、電球ならPHILIPS Hueや、IKEAのTRÅDFRIなどを購入して取り付け・設定をする必要があります。

これを使えば確かに電球はスマートスピーカーに対応します…が、かなりの投資が必要です。さらに電球を使うところだけがスマート化するため、例えばリビングにシーリングライトを使っていればそこには使えません。

電球だけが対応してもしょうがないので、他にも色々操作したくなります。エアコンは富士通の2014年製以降のものにして、wi-fi対応ルンバを買って、テレビも対応のものにして…と、スマートスピーカーを基準に家電を用意しなければならず、新居に入るタイミングならまだしもなかなか難しい話です。

そこで登場したのがスマートリモコン。スマートスピーカーと連携し、様々な家電のリモコンとして動作してくれます。

これなら新たに家電を調達しなくても家電をスマートスピーカーで操作することができます。


こんな感じに出来るらしい

現在では複数の会社からこのスマートリモコンが発売されていますが、その中でも最強の呼び声高い[LS mini]を購入しました。


スマートリモコンの選択

複数の商品を見比べている中で特にLS miniを選択した理由は、なんといっても費用対効果。他社のスマートリモコンを検索してみると、10/11現在こんな感じ。

先にLS miniと他商品の比較がありましたが、純粋に性能比較すると費用対効果は非常に高いと思います。

温度センサーと照度センサーを内蔵し、条件自動制御も備え、ついでに言えばUSB電源も同梱しているにも関わらずほぼ同価格帯に並びます。

第一選択にしていい製品です…が、この記事を書いている最中Amazonで検索してもLS miniが出てこない。もしかして販売終了…?

[10/12追記]
無事販売されているのが確認できました。今は在庫とあるようで、すぐ帰るみたいです。

[追記ココマデ]

LS mini以外では、現状機能で選べばnature Remo mini、価格で選べばRS-WFIREX3でしょうか。今はスマートスピーカーを持っていない人も、新しくなったAmazonスマートスピーカーEcho dotも一緒に買っても合計10000円程度。気軽にスマートホームの構築ができそうです。


いざ、開封の儀

を早くしたいのですが、帰宅後の楽しみです。今日はまずは分かっているところのご紹介。実際に開封してからはまた記事に書きたいと思います。




それでは今日のところはこれで失礼します。


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